アナルの指攻め

バスルームで一休みしてからベッドに移るとちょっと眠たくなりました。
横になって静かにしていると「あれー、眠っちゃったら好きな事しちゃうよ」と言われました。
「うん、いいよ、好きにして」と言ったら「じゃあ、穴を掘り下げちゃおうか」と嬉しい事を言ってくれました。
「あ、はーい」と仰向けのまま足を上げてアナルを開きました。
「もう、リアクション最高ねー」とほめられてしまいました。
とりあえず位置を確認するように周辺からぐるぐるマッサージされました。
這いまわる指がいつ挿入されるのかワクワクドキドキしながら静かにその時を待ってました。
そのうちふーっと生温かい息が吹きかけられてそれから軽くアナルを舐められました。
「うおっ来るぞ来るぞ」とほくそ笑んでいると、さらにベロベロ舐められてこちらをにんまりして様子をチェックされました。
目でOKサインを送ると、わかったように頷きながら指が一本入って来ました。
最初はもっとゆっくり挿入するのかと思ったら、結構奥までズボッと突っ込まれました。
この辺り慣れでしょう。実際、簡単に入りました。
「うへぇうへぇ」と顔がぐにゃにゃになりながら喘いでしまうととても満足そうでした。
調子に乗ったのかさらに掻き回すようにアナルの壁を擦られました。
指の動きとお尻の動きがぴったり一致するかのように動かしてしまうと、また面白がってくれました。
2本目を入れられたのはそんな最中だったのですが、あまり気付かなかったような気もします。

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